個人的で主観的な上向き日記。趣味、たべもの、買ったもの、などの格納庫。
※ココログから移植しました。
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交響詩篇エウレカセブン DVD 3 巻
第07話「アブソリュート・ディフィールト」
第08話「グロリアス・ブリリアンス」
第09話「ペーパームーンシャイン」
第10話「ハイアー・ザン・ザ・サン」
7話、オカモチ姿のレントン。
新入りへの試練とは知らずに目的を遂行しようとする。
(つまり「どっきり」のことなのである)
このギャグはいただけなかった。
私は冗談が通じない脳みその仕組みなので。
自分がされたら烈火のごとく怒り狂うか、いじけるだろう。
でもこれを乗り越えたことで彼はゲッコー号の一員として迎え入れられる。
8話ではエウレカの過去が明らかになる。
それは目をそむけたくなるような光景だった。
真実を聞いてもレントンはエウレカを信じていた。
しかしこれからずっと後でどうなるか…。
ヴォダラクという反政府組織。
中国とチベットの関係を思い出してしまった。
この小さな地球上で宗教をめぐる争いは数限りない。
アニメの世界にも影響を及ぼすほどだ。
デル・シエロの「選択の門」をくぐったエウ×レンの乗ったニルバーシュ。
ティプトリーさんは言った。
「この先に苦難が待っていても あなたたちの行く先に光があらんことを」
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